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ホームページなんて…とお考えの方も少なく無いと思います。また、一度開設してそれっきりのホームページもよく見受けられます。

果たして、廃プラ事業者にホームページは必要なのか?こまめな情報発信は必要なのだろうか?この疑問を解消すべく、実際にホームページを導入した廃プラ関係のお客様より、ホームページのご活用や反響についてお話を伺いました。


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(お客様談)

ホームページ開設より月に2~3件程度、これまでにない連絡が来ています。

大手育児用品チェーン店よりの取引照会が来たときには驚きました。

また、リサイクル系のコンサル会社がホームページで調べているからか、

「近隣に大きな工場が進出するが、廃プラを引き取ってもらえないか」との連絡も来ます。

もちろん成約につながるのはせいぜい「10件に1件」程度の感覚ですが、

取引先の拡大につながっていることは間違いありません。


リサイクル業は地域ビジネスですが、地域の方々に情報発信するためには

インターネットという媒体が有効だと実感しています。

廃プラの引取先を探している方は意外に少なくありません。

そういえば、近隣のブティックから

「ハンガーをまとめて引き取ってもらえないか」なんて連絡も来ました。

「地域で出る廃材を、地域でリサイクルする」ことは、

地域で事業を営んでいる方や地域で住み暮らす方にとっては、

ごく自然なことなのでしょう。

だから情報をきちんとキャッチして貰えるのだと思います。


ちなみにウチではこまめにニュース記事を掲載しています。

ちょっとした工夫で「活きたホームページ」にすることができますよ!


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もちろん問い合わせ件数や実際の成約数など、一気にドカンと問い合わせが増えた!という事もあれば、こちらのお客様のようにじわりじわりと確実に増えていったり、お客様によってばらつきはありますが、活動範囲を広げられる事ができるのは確かなようですね。

インターネット上で情報を発信するということは慣れてしまえばとても簡単なことでありますが、それは実際に自分の足で活動範囲を増やすことと同義だと思います。足でしか会えないお客様もいれば、インターネット上でしか会えないお客様もいらっしゃるのです。そんな未だ見ぬお客様のためにも、是非ともホームページの設立をしてはいかがでしょうか?


今ならオトクにホームページ開設! 廃プラ応援団(http://www.irexcoms.co.jp/plastic/

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